焼酎割りの緑茶割り・玄米緑茶割り・日本茶割り・が好きな方に送る、コウバシ茶をご利用いただいてます、チョットいい店めぐり探訪記です。
 




■お味見をしていただいた飲食店様の共通したご意見とは?■
緑茶割り,日本茶割り,玄米緑茶割り,コウバシ茶,香ばし茶,こうばし茶

「飲食店様」は無料お試しサンプルセットをお申し込み下さい。
サンプル到着後にその後のご利用の有無を3日以内に御連絡頂ける方のみの限定です、必ずご連絡をお願いいたします。
   限定50セット

「個人の方」は最大33%OFFで 4パック 3980円
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  コウバシ茶をお味見をしていただいた飲食店様の注文率85%の理由
  味へのコダワリが強い飲食店様ほど、コウバシ茶をご購入いただいております
    お味見をしていただいた、こだわりの飲食店様の85%が必ずご注文及びご導入をされています。
   ⇒それは
 こだわりの飲食店だからこそペットボトルや粉茶の緑茶との原価の比較をせずに、必ずお味の比較をなされております。
   ⇒そして
    その味へのこだわりを食事にこられるお客様へお伝へしたい
    いつもいらっしゃっている、あの方々にも飲ませてあげたい、
などと思われたお気持ち飲食店の方々が多い様です。
     値段よりも、味だから、お客様にご納得して頂きたいからペットボトルや粉茶の緑茶ではなくコウバシ茶(日本茶割り・焼酎割り・玄米茶割り)をご選択された方が多いい様です。

コウバシ茶 香ばし茶 玄米緑茶 玄米茶 緑茶
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トマトが切れれば、メシ屋はできる 栓が抜ければ、飲み屋ができる 楽コーポレーション  宇野隆史

「トマトが切れれば、メシ屋はできる 栓が抜ければ、飲み屋ができる」宇野隆史 著

「楽のお父さん」が本を出しました、

「楽のお父さん」って何だ?

そう「楽コーポレーション」の社長です、

僕らは皆「お父さん」と呼びます。

この本のキーワードは
「自分が楽しくやっているか」
「お客さんに喜ばれているか」
この2つが物事の判断基準となってるかなと。

そうか繁盛店作りは簡単だゾ~

トマトが切れれば、メシ屋はできる 栓が抜ければ、飲み屋ができる 楽コーポレーション  宇野隆史


僕も楽で働かせ頂いた思い出と言えば、

楽しい、毎日が楽しすぎる、

どんな感じで楽しいか言えば、

小学校を1日休むと仲間からの楽しい遊びに置いてきぼりにされそうになる、

お店の公休日はそんな気分になるんです、

だから自分の公休日も働きたくなるくらい楽しいと言うこと~

顧客管理から囲い込みなんてスタッフが勝手ジャンジャンにやってましたね、

それもコクヨの凄いちっちゃなメモ帳の超アナログ。

でもそれも、自分が楽しく、お客さんに喜ばれているからヤッテいたんだな~と、

今も肝に銘じてますよ~

「自分が楽しくやっているか」
「周りの人にに喜ばれているか」

出来ているかはわかりませんけど。


トマトが切れれば、メシ屋はできる 栓が抜ければ、飲み屋ができる」宇野隆史 著



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2月1日に楽・汁べゑ 宇野隆史オヤジの商売40周年&結婚30周年パーーティーが行なわれました。

            今、写真を見ても目頭が熱くなります。

楽コーポレーション・汁べゑ 宇野隆史


この日は宇野隆史オヤジの元から独立したOB生やら現役生

そして仲間達と関係者役150人が感動を浴びまくった一日でした。

 

商売40周年&結婚30周年のこのパーーティーはなんと!

当のご本人お二人には会場に入るまで極秘にしてあった超悶絶的サプライズパーティーです。

この時・この場所にいれた事をとても幸せと深く感じます。

    お父さん・お母さん「ありがとう」

   この仕事、コウバシ茶の販売を通じてうれしかった事があります。

 

個人様からのご注文の中でも、最近目に付くのが

コウバシ茶をご利用の飲食店様で働いている

社員様・アルバイト様からのご注文が多々ある事です。

 

 ご自分の働いているお店のコウバシ茶をご自分のお店から買わず、

弊社への直接のご注文です。

 

 大変うれしく、ありがたく感じました。

 アルバイトさんがご自分のお金を使って買って下さる、

と、言う事は、かなり気に入っていただけてるのでは?

(なぜか女性が多い)

これはこの仕事冥利に本当にありがたい事と感謝です。

 

 さらに相当気に入っているコウバシ茶を飲食店のお客さまに提供していただいている。

という点です。

 

 よく営業セミナーなどでは

      『その商品を売りたかったらまずその商品に惚れ込め!』

        等の話を聞きますが、まさにその状態かなと・・・

 

 そのアルバイトの方々がコウバシ茶をお客さまのテーブルへ運ぶときの

姿を勝手に想像・妄想してしまいます。

 

「スイマセン、コウバシ茶ハイを下さい」

「かしこまりました、コウバシ茶ハイですね」(わっ、私の好きなコウバシ茶ハイだ)

と『チョット自然なハイトーン』

そして『自然な笑顔』

 

自分の気に入っている物を提供するとき、

きっとマニュアルにはない自然な心地よい対応・接客が起こっているのでは。

 

自然な心地よい対応・接客から、そこに良い事の連鎖が発生します。

『飲まれたお客様が心地よい・スタッフの方が気持ち良い・お店も良い・弊社も良い』

 みーんな良い・良い・良いヨ~イと (冗談抜きで弊社の目指すところです)

 

 そのお店にはご自分の働いているお店から買えない理由があるそうです、

原価管理の数字を細かく分析して経営に反映させているそうです。

 

 スタッフへ様の販売をしてしまいますと飲食店舗での理論原価の正確性が崩れてしまう。

それが購入できない理由です。

 

コウバシ茶が、飲食店で飲まれる方からも、働いているスタッフの方からも 

ご支持され大変うれしく思い、感謝の気持ちで御座います、

                                  ありがとう御座います

 

 

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