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焼酎割りの緑茶割り・玄米緑茶割り・日本茶割り・が好きな方に送る、コウバシ茶をご利用いただいてます、チョットいい店めぐり探訪記です。
 




   この仕事、コウバシ茶の販売を通じてうれしかった事があります。

 

個人様からのご注文の中でも、最近目に付くのが

コウバシ茶をご利用の飲食店様で働いている

社員様・アルバイト様からのご注文が多々ある事です。

 

 ご自分の働いているお店のコウバシ茶をご自分のお店から買わず、

弊社への直接のご注文です。

 

 大変うれしく、ありがたく感じました。

 アルバイトさんがご自分のお金を使って買って下さる、

と、言う事は、かなり気に入っていただけてるのでは?

(なぜか女性が多い)

これはこの仕事冥利に本当にありがたい事と感謝です。

 

 さらに相当気に入っているコウバシ茶を飲食店のお客さまに提供していただいている。

という点です。

 

 よく営業セミナーなどでは

      『その商品を売りたかったらまずその商品に惚れ込め!』

        等の話を聞きますが、まさにその状態かなと・・・

 

 そのアルバイトの方々がコウバシ茶をお客さまのテーブルへ運ぶときの

姿を勝手に想像・妄想してしまいます。

 

「スイマセン、コウバシ茶ハイを下さい」

「かしこまりました、コウバシ茶ハイですね」(わっ、私の好きなコウバシ茶ハイだ)

と『チョット自然なハイトーン』

そして『自然な笑顔』

 

自分の気に入っている物を提供するとき、

きっとマニュアルにはない自然な心地よい対応・接客が起こっているのでは。

 

自然な心地よい対応・接客から、そこに良い事の連鎖が発生します。

『飲まれたお客様が心地よい・スタッフの方が気持ち良い・お店も良い・弊社も良い』

 みーんな良い・良い・良いヨ~イと (冗談抜きで弊社の目指すところです)

 

 そのお店にはご自分の働いているお店から買えない理由があるそうです、

原価管理の数字を細かく分析して経営に反映させているそうです。

 

 スタッフへ様の販売をしてしまいますと飲食店舗での理論原価の正確性が崩れてしまう。

それが購入できない理由です。

 

コウバシ茶が、飲食店で飲まれる方からも、働いているスタッフの方からも 

ご支持され大変うれしく思い、感謝の気持ちで御座います、

                                  ありがとう御座います

 

 

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